日曜日は久しぶりに自分のお洋服を買いに。
体がちょっと(?)大きくなってからは洋服を買うこと自体が
苦痛になっていたのでものすごく無頓着になっていました。
まぁ外歩けるかなぁ。。。ぐらいのもんです。
これじゃぁちょっと女性として失格ですが^^;
昔は標準体型だったのですが、
身長が152センチと小さいため普通の服は大きすぎてました。
丈からウエスト周りから、一番小さいサイズを
さらにお直ししたりとかしてました・・・
いまだったらありえない
ちなみに旦那さんと初めて会ったのはそのころです
まぁ普通はそこで奮起してダイエットに走るのだろうけど、
なんだかそういうことに疲れてしまって
なすがままに数年もほっておいたら、案の定、
巨大化してしまいました。てへ。
でもまぁこれじゃあいかんということで
ちょっといろいろと見てきました。
が、自分の着たいものと、着られるものが微妙に違うため
まぁなかなか買うこともできなかったのですが。
いろいろと見ているうちに、「うーむ・・・やせよう・・・」
という闘志が若干わいてきました。
きっとそのお直しとかしてた時期のダイエットだったりおしゃれは
自分のためじゃなくって、周りの目を気にしたりしてたせいも
あったんでしょうね。
だからきっと疲れちゃったんだ。
若いころだったせいか、なんだか片意地張ってたよなぁ。。。
これからは自分のためにおしゃれを楽しめるようになろう・・・
と思った一日でした。
体がちょっと(?)大きくなってからは洋服を買うこと自体が
苦痛になっていたのでものすごく無頓着になっていました。
まぁ外歩けるかなぁ。。。ぐらいのもんです。
これじゃぁちょっと女性として失格ですが^^;
昔は標準体型だったのですが、
身長が152センチと小さいため普通の服は大きすぎてました。
丈からウエスト周りから、一番小さいサイズを
さらにお直ししたりとかしてました・・・
いまだったらありえない

ちなみに旦那さんと初めて会ったのはそのころです

まぁ普通はそこで奮起してダイエットに走るのだろうけど、
なんだかそういうことに疲れてしまって
なすがままに数年もほっておいたら、案の定、
巨大化してしまいました。てへ。
でもまぁこれじゃあいかんということで
ちょっといろいろと見てきました。
が、自分の着たいものと、着られるものが微妙に違うため
まぁなかなか買うこともできなかったのですが。
いろいろと見ているうちに、「うーむ・・・やせよう・・・」
という闘志が若干わいてきました。
きっとそのお直しとかしてた時期のダイエットだったりおしゃれは
自分のためじゃなくって、周りの目を気にしたりしてたせいも
あったんでしょうね。
だからきっと疲れちゃったんだ。
若いころだったせいか、なんだか片意地張ってたよなぁ。。。
これからは自分のためにおしゃれを楽しめるようになろう・・・
と思った一日でした。
今日は声楽のレッスンがあったので、母と会うことができました。
お昼をたべながらしばし歓談。
母の話を聞いているうちに「おおお」と思うことが。
母はこのごろ「あちらの世界」があまり怖くなくなったらしい。
先日、夢の中で地面の中に深く深くもぐっていく夢を見たそうで
とてもそこの世界が怖かったみたい。
だけれども真っ白な衣を着た大きな大きな人が現れて
ふっと母を抱きとめてくれたらしい。
それで目が覚めたのだそうです。
もしその地中の怖い世界があちらの世界に通じる道だとすると
その途中はやはり恐怖になるだろうけど、一度そちらに到達してしまえば
ものすごくわくわくするような世界が広がっている気がするのだそうです。
今、母は私がいなくなった後の部屋を利用して自分の部屋を作ったみたいです。
そこでピアノの練習をしたり、好きな音楽を聴いたり。
・・・・うちの家族はみんなそれぞれの巣に籠もるのが好きらしい・・・^^;
もともと仏間に寝ていたせいもあり、夜中うなされて眠れないことも
たびたびあったのですが、今は家の中でそういうことは全くなくなったそうです。
その代わり興奮して眠れないときは自分の部屋がバキバキ鳴っているそうですが><
でも自分の時間をもてるようになったからこそ、
いま、いろいろと気付くことが多いみたいです。
自分の嫌な心や有様を洋服を脱ぐように捨てられていけば
本当に楽に生きられる気がする。
だからそれを今年の目標にしたい。
そういっていました。
今年の元旦は本当に初めて自分の生き方についての目標を
立てたそうです。
なんだか母は自分の階段を見つけて登っているかんじ。
私も私の階段をもっと見つめて登っていこう・・・と思いました。
お昼をたべながらしばし歓談。
母の話を聞いているうちに「おおお」と思うことが。
母はこのごろ「あちらの世界」があまり怖くなくなったらしい。
先日、夢の中で地面の中に深く深くもぐっていく夢を見たそうで
とてもそこの世界が怖かったみたい。
だけれども真っ白な衣を着た大きな大きな人が現れて
ふっと母を抱きとめてくれたらしい。
それで目が覚めたのだそうです。
もしその地中の怖い世界があちらの世界に通じる道だとすると
その途中はやはり恐怖になるだろうけど、一度そちらに到達してしまえば
ものすごくわくわくするような世界が広がっている気がするのだそうです。
今、母は私がいなくなった後の部屋を利用して自分の部屋を作ったみたいです。
そこでピアノの練習をしたり、好きな音楽を聴いたり。
・・・・うちの家族はみんなそれぞれの巣に籠もるのが好きらしい・・・^^;
もともと仏間に寝ていたせいもあり、夜中うなされて眠れないことも
たびたびあったのですが、今は家の中でそういうことは全くなくなったそうです。
その代わり興奮して眠れないときは自分の部屋がバキバキ鳴っているそうですが><
でも自分の時間をもてるようになったからこそ、
いま、いろいろと気付くことが多いみたいです。
自分の嫌な心や有様を洋服を脱ぐように捨てられていけば
本当に楽に生きられる気がする。
だからそれを今年の目標にしたい。
そういっていました。
今年の元旦は本当に初めて自分の生き方についての目標を
立てたそうです。
なんだか母は自分の階段を見つけて登っているかんじ。
私も私の階段をもっと見つめて登っていこう・・・と思いました。

