さっちゃんは食欲出てきたので、病院は控えて様子を見ることに。
病院いくと緊張とショックでまた食欲なくなる可能性もあるし。
私は自分でたまに突然”殻”に入るときがある。
大分最近は改善されているような気もするが、自分でも何がきっかけなのか、どうしてなのか、いまいち把握し切れていない。
ただ、ひとついえるのはやはりどこかに恐怖心があるからだと思う。
何が怖いのか。。。それもよくよく考えると、結局は自分のことがどう見られるのか、否定されることがあるのではという恐怖に近い。
だから、”殻”に入り心にガードをかける。
心を開くとはどういうことなんだろう・・・
ぱかっと開いているときもあれば、鋼鉄の扉がぎっちりとしまっていることもある私にとって、鋼鉄の扉をコントロールすることはあまり容易いことではない。
だからこそ、どうすれば?
それを思っていたときにやはり答えとして出てきたのは「相手を好きになる」ということ。
まぁ、あたりまえっちゃあたりまえのことだけれど。
殻に入るのは何がしかの恐怖を感じるということだとすると、
人に対してそれを感じるのは、畏怖のときもあるけれども、それ以外の場合は信頼できないという結果だ。
そういう気持ちは、人間誰しもいわゆる霊感があるなしに関わらず相手は感じるものだ。
そのため相手も心を閉ざし、人間関係が悪循環に落ちていく。。。
よくあるパターン。
でも自分を守るためのはずの殻は単なる幻想で、全く無意味のものだと気がつくとそういうことをしていることが馬鹿らしくなってくる。
相手を好きになって信頼し、相手をまっすぐ見ることで殻から出て、心を開くことができる気がする。
その結果相手が心を開いてくれようがくれまいが関係ない。
それはその人の自由だから。
心を開いている「私」はその分自分自身でいられるのだからそれで充分。
病院いくと緊張とショックでまた食欲なくなる可能性もあるし。
私は自分でたまに突然”殻”に入るときがある。
大分最近は改善されているような気もするが、自分でも何がきっかけなのか、どうしてなのか、いまいち把握し切れていない。
ただ、ひとついえるのはやはりどこかに恐怖心があるからだと思う。
何が怖いのか。。。それもよくよく考えると、結局は自分のことがどう見られるのか、否定されることがあるのではという恐怖に近い。
だから、”殻”に入り心にガードをかける。
心を開くとはどういうことなんだろう・・・
ぱかっと開いているときもあれば、鋼鉄の扉がぎっちりとしまっていることもある私にとって、鋼鉄の扉をコントロールすることはあまり容易いことではない。
だからこそ、どうすれば?
それを思っていたときにやはり答えとして出てきたのは「相手を好きになる」ということ。
まぁ、あたりまえっちゃあたりまえのことだけれど。
殻に入るのは何がしかの恐怖を感じるということだとすると、
人に対してそれを感じるのは、畏怖のときもあるけれども、それ以外の場合は信頼できないという結果だ。
そういう気持ちは、人間誰しもいわゆる霊感があるなしに関わらず相手は感じるものだ。
そのため相手も心を閉ざし、人間関係が悪循環に落ちていく。。。
よくあるパターン。
でも自分を守るためのはずの殻は単なる幻想で、全く無意味のものだと気がつくとそういうことをしていることが馬鹿らしくなってくる。
相手を好きになって信頼し、相手をまっすぐ見ることで殻から出て、心を開くことができる気がする。
その結果相手が心を開いてくれようがくれまいが関係ない。
それはその人の自由だから。
心を開いている「私」はその分自分自身でいられるのだからそれで充分。
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